海外の電動オナホールと比較してもA10サイクロンSAは断トツ凄かった!

 

 

最近は電動オナホール”A10サイクロンSA+PLUS” が発売され、数年ぶりに注目が集まっていますが

 

 

 

 

ふと最近思ったのが、A10サイクロンSAは日本製ですが、海外の電動オナホールはどんな感じなのかな〜

 

 

 

 

海外で発売されている電動オナホールをリサーチして、A10サイクロンSAとどこが違うのか確かめてみたいと思います

 

 

 

 

海外勢電動オナホール1 PULSEIII(パルス3)(振動系)

 

 

振動系の電動オナホールといえば、激震オナリズムを思い浮かべる人も多いとは思いますが、今回ここで紹介するのはそれの海外版 PULSEIII(パルス3)です

 

 

 

 

パルス3はヨーロッパを中心に展開するブランド Hot Octopuss(ホットオクトパス)が開発した電動オナホールです

 

 

 

 

特徴的なのは、ただ振動するだけ・・・というスタイルの激震オナリズムに対し、パルス3は多様な”注目できる違い”が存在するということです

 

 

 

 

まず一つ目の違いは勃起していなくても使用できるという点です

 

 

 

私は勃起不全(ED)ではないのですが、勃起不全の男性にスポットを当てた電動オナホールは非常に珍しいです

 

 

 

 

EDサポート医療器具に使われている技術を応用した特許技術を世界で初めて搭載したメンズバイブレーターを使用しているので、ED改善に期待できる商品といえるでしょう

 

 

 

 

第2の特徴が、自分ひとりではなく、カップルでも使用可能という一風変わったシステムも搭載されています

 

 

 

 

パルス3は一人用の ”SORO” と、二人用の ”DUO” の2種類が販売されており、DUOの方には女性側に振動を伝える部分が内臓されています

 

 

 

 

ピストンや回転系の電動オナホールは2人で楽しむなんて、できませんからね

 

 

 

 

振動系の電動オナホールは経験した人は少ないかも知れませんが、実際に使ってみると意外と普通に気持ちいいですよ

 

 

 

調べてみると動画もありました

 

 

 

 

 

しかしコスパ面では日本製の激震オナリズムが安いので、EDで悩んでいる方や、2人でSEXを楽しみたい人向けにおススメできる電動オナホールになるでしょう

 

 

NLSでさらに詳しく見てみる

 

 

海外勢電動オナホール2 ピストン ミニ (ピストン系)

 

 

 

 

ピストン式の電動オナホールというと、かなり期待値は高くなりますよね

 

 

 

 

回転式や振動式は確かに気持ち良いですが、本当のリアルを追求したいならやっぱりピストン式ですからね

 

 

 

 

ある意味ピストン式が無理だから、回転式や振動式があると言っても良いくらいかもしれません・・・

 

 

 

 

ピストンミニは、日本製のピストンヒートIRを中国が真似て開発したっぽいピストン式の電動オナホールです

 

 

 

 

正直いうと、あまり評判は良くはありません

 

 

 

 

ピストン式を極限まで低コスト化した場合、こういう商品しかありませんよ!という例の一つとして紹介してみました

 

 

 

 

内部構造は非常にシンプルでおもちゃみたいです・・

 

 

 

 

また、竿が小さい人だとピストン部分にまで届かず、ほとんど意味を成しません

 

 

 

 

そして、ピストンパターンは全部で3パターンあるのですが、一番低速でもとてつもなく速く、何をされているのか分からないという口コミがあるほど・・・

 

 

 

 

そして謎の ”喘ぎ声機能” 搭載

 

 

 

 

なぜこの機能があるのかは正直リサーチする気にもなりませんでした、口コミでは皆口をそろえて一言 ”いるか?”

 

 

 

 

海外勢電動オナホール3 回転亀頭マッサージャー ヴォルテック (回転式)

 

 

 

回転式電動オナホールといえば、ご存知 ”A10サイクロンSA” が思い浮かぶところですが

 

 

 

 

この ヴォルテックは亀頭のみに特化した回転式の電動オナホールです

 

 

 

 

GOLDEN(ゴールデン)という中国の新興メーカーが開発したオリジナルマシンで、アタッチメントは3種類

 

 

 

 

価格は5000円以内、と電動オナホールの中ではかなり安い部類ですが全体が回転するわけではないのでやはり中途半端感は否めません

 

 

 

 

しかし商品自体はとてもしっかりした作りをしていて、中国製であるということを感じさせない、という口コミも見られました

 

 

 

 

ピストンミニ同様、竿が小さすぎると回転部分に届かないと、いうこともあるらしく購入する前には要注意です

 

 

 

 

また、有名な乳首刺激マシン ”U.F.O SA” の購入前に乳首に使ってみて、”どのくらい気持ちいいか” を実験するために購入する人も多いようです

 

 

 

 

その後すぐ 、”U.F.O SA” を購入するのだとか(笑)

 

 

 

 

亀頭攻めだけで満足できるという人にとっては安めの値段で購入できる電動オナホールだと思うので、気になる方はNLSで詳しい詳細をご覧ください

 

 

 

 

今回の調査のまとめ

 

 

海外の電動オナホールにも非常に多くの種類があるのかな?と思っていましたが、私が調べた範囲ではまともに情報の豊富な商品はごくわずかでした

 

 

 

 

それも正直言って中途半端な物ばかりで、逆に驚かされました

 

 

 

 

日本製のA10サイクロンSAを基準に考えてはいけないくらい、世界の電動オナホール市場は発展途上な感じです

 

 

 

 

A10サイクロンSAの開発元、RENDS社は、ピストン型電動オナホール ”A10ピストンSA” を発売しましたし、日本の電動オナホールが世界トップクラスの品質と言えるでしょう

 

 

 

ただ、まだどんな人でも購入できるような値段を実現できていない、というのが今後の課題になってくるのではないかなと思います

 

 

 

 

リアルなフェラのような快感、リアルな膣のような快感、そして動画との連動、VRとの連動、壊れにくい耐久性、デザイン性、清音性、

 

 

 

 

どれを取っても、A10シリーズには遠く及びません

 

 

 

 

今回の調査では本気でそう感じました

 

 

 

 

今回の調査は以上とします!海外ですばらしい電動オナホールが生まれたら記事を更新していきます

 

 

 

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